はい。PDFとWordの比較、PowerPointの比較、移動したコンテンツの検出、書式変更の検出、パスワード保護されたPDF、スキャンページのOCR、マルチペイン表示は、いずれも登録なしでご利用いただけます。PDFのエクスポートは無料でお試しいただけ、Proでは無制限です。
WordファイルやPDFファイルの違いを見つけましょう!
PDFまたはWordドキュメントをアップロードすると、違いが下に表示されます。
Diffcheckerは、Wordドキュメント、PDF、プレゼンテーションを、どの組み合わせでも比較できます。2つのファイルをドロップすれば、文言、書式、レイアウトのあらゆる変更がハイライトされます。
書式を保ったまま並べるテキストから、描画されたページそのものまで、同じ2つのドキュメントを5通りの見方で確認でき、そのまま返せるRedlineも作れます。

既定の表示です。見出し、リスト、表、スタイルはそのまま保たれ、削除されたテキストは赤、追加されたテキストは緑で示されます。文言だけでなく書式の変更も検出されるため、太字から斜体に変わった見出しも見逃さずに報告されます。
書式を取り除き、文言だけを比較します。「文言は変わったのか」を確かめる最速の方法です。
両方のドキュメントをページとして描画し、ピクセル単位で比較します。余白のずれ、サイズの変わったロゴ、差し替えられたグラフ、改ページの違いを見つけられます。
高速で精度の高い文字認識がスキャンページや埋め込み画像を読み取るため、スキャンでも他のドキュメントと同じように単語単位で比較できます。

挿入に下線、削除に取り消し線を付けた1つの校正済みドキュメントです。変更を1件ずつ承諾または却下し、PDF、Word、Word標準の変更履歴として書き出せます。
形式、ファイルサイズ、ページ数、ドキュメントのプロパティなど、ファイルそのものを比較します。
日付、ドラフト番号、参照コードなど、比較で読み飛ばす文字列を自由に指定できます。
2つのファイルをドロップすればすぐに比較できます。アカウントが必要なのは、保存、共有、アップグレードのときだけです。
長い PDF も全体を比較できます。Web では Word と PowerPoint ファイルは最大 10 MB です。Diffchecker Desktop では、より大きなファイルをローカルで変換できます。
左のパネルにドラッグするか、クリックしてファイルを選びます。DOC、DOCX、PDF、PPTXに対応しています。
右側でも同じ操作をします。2つのファイルは同じ形式である必要がないので、PDFとWordドキュメントを比較できます。
まずはリッチテキストで文言と書式をまとめて確認し、レイアウトの変更には画像ビュー、スキャンページにはOCRテキストへ切り替えます。
変更一覧を順に確認し、並べた比較結果をPDFで書き出すか、保存してリンクを送ります。
2つのバージョンを並べて読み直し、すべての修正を見つけ出すのは時間がかかり、しかも取りこぼしが出ます。Diffcheckerがその読み直しを代わりに行い、Word、PDF、PowerPointのどの組み合わせでも、文言、書式、画像、レイアウトのあらゆる変更を見つけてハイライトします。
ブラウザとDiffchecker間のすべての通信はTLSで暗号化されます。
Diffchecker Desktopは、インターネット接続なしでお使いのパソコン上でファイルを比較します。
お客様のファイルは、ISO/IEC 27001の認証を受けた情報セキュリティ体制のもとで扱われます。
Trust Centerを見る対応するすべての形式は、他のどの形式とも比較できます。署名済みPDFを、その元になったWordドラフトと下準備なしで照合できます。
見出し、リスト、表、脚注が保たれるため、書式の変更も文言の変更と並べて報告されます。
パスワード保護されたファイルや、OCRで読み取るスキャンページにも対応します。
スライドは順番に比較されるため、変わったテキスト、移動した要素、差し替えられた画像がすべて報告されます。
PDFとWordドキュメント、プレゼンテーションとPDF、その他対応形式のあらゆる組み合わせを比較できます。
長い文書ほどレンダリングに時間がかかります。Web では Word と PowerPoint ファイルは最大 10 MB です。Diffchecker Desktop では、より大きなファイルをローカルで変換できます。
ドキュメントの比較が読みにくくなる原因はいくつか決まっていて、それぞれに解決する設定や表示があります。
移動のマーカーを探してください。Diffcheckerは位置が変わったセクションを移動として報告しますが、移動を検出できない比較では削除と挿入の2回に分かれて表示されます。
不要な書式変更の種類のチェックを外すか、日付や参照番号のような繰り返し現れる文字列にカスタム無視ルールを追加してください。リッチテキストビューはすべての書式変更を報告するため、書き直しではなく再フォーマットされたドキュメントでは文言の変更が埋もれてしまいます。
他の表示を確認してください。実体がスキャンのPDFはページ画像だけを含み、抽出できるテキストがないため、テキスト比較の結果は空になります。OCRテキストビューはページから単語を読み取り、画像ビューは描画されたページそのものを比較します。
画像ビューを使ってください。余白、改ページ、ロゴのサイズ、署名欄はテキスト比較では見えませんが、描画したページのピクセル比較では一目で分かります。
比較する前にページを並べ替えてください。先に2つのバージョンを揃えておけば、全面的な書き直しではなく内容の変更として報告されます。
当社の情報セキュリティマネジメントシステムは、第三者機関による監査と認証を受けています。証明書はTrust Centerでご覧いただけます。
“Diffchecker has been great for my company to compare code and PDF documents quickly and accurately. I appreciate having one tool to compare multiple types of files. Diffchecker is a step above Adobe in terms of file comparison.”

はい。PDFとWordの比較、PowerPointの比較、移動したコンテンツの検出、書式変更の検出、パスワード保護されたPDF、スキャンページのOCR、マルチペイン表示は、いずれも登録なしでご利用いただけます。PDFのエクスポートは無料でお試しいただけ、Proでは無制限です。
はい。片側にPDF、もう片側にWordドキュメントをドロップすれば、Diffcheckerが形式の違いを処理するので、署名済みPDFを元のドラフトと直接照合できます。
はい。表示されたらパスワードを入力してください。事前にファイルの保護を解除する必要はありません。
移動したコンテンツは検出され、移動として報告されます。この機能がないと、段落の移動は一方で大きな削除、もう一方で無関係な大きな挿入として表示されてしまいます。
はい。リッチテキストビューは、フォントのスタイル、サイズ、色の変更に加えて、埋め込み画像の変更も検出します。文言の変更だけを見たい場合は、プレーンテキストビューが書式を取り除きます。
PDF の比較はブラウザー内で実行されます。Web では、比較を実行する前に Word と PowerPoint ファイルが Diffchecker の変換サービスへ送信されます。比較を保存してリンクを共有しない限り、何も公開または共有されません。Diffchecker Desktop では、対応するすべての形式をオフラインで変換して比較できます。
Diffchecker Desktopは、同じ比較をすべてお使いのパソコン上で、完全オフラインで実行します。比較した内容が端末の外に出ることはないため、契約書などアップロードできないファイルにも安心です。長いドキュメントでも高速で、さらに挿入と削除を書き込んだ1つのドキュメント上で変更を1件ずつ承諾または却下し、PDF、Word、Word標準の変更履歴として書き出せるRedlineも使えます。